利食い(りぐい)
利食いとは、
買った株が利益を出している状態のときに売る(買い戻す)ことをいいます。
いろいろな材料や、投資家の心理により株価は変化していきます。
ですので、利益が出ている状態でもいつ反発し損に転じるかはわかりません。
そこで、その時点で利益がでているなら利益を確定しなければなりません。
しかし、持っていることでさらに利益が大きくなるのではないか?などの思惑があり、利食いのタイミングは、非常に難しいです。
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[ 株式用語ら行 ]
小型株(こがたかぶ)
小型株とは、
発行済み株式総数の大小で、小さい企業の株式のことをいいます。
売り材料(うりざいりょう)
売り材料とは、
株価を動かす要因を材料と呼び、株式を売ろうと思う材料のことをいいます。
こちらの株式用語もご覧ください。
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