小型株(こがたかぶ)
小型株とは、
発行済み株式総数の大小で、小さい企業の株式のことをいいます。
1株式の価格の高低でも、資本金の大小でもなく、発行済み株式数の大小により、大型、中型、小型に分けられています。
東証では、資本金規模別に株価指数を作っており、発行済み株式数で区分しています。
上場株式数が6,000万株未満の株式のことを小型株といいます。
スポンサードリンク
[ 株式用語か行 ]
連想買い(れんそうがい)
連想買いとは、
ある銘柄の株価が上昇すると、
その銘柄に関連する銘柄も同様に上昇するであろうと見越して買われることをいいます。
ブックビルディング方式(ブックビルディングほうしき)
ブックビルディング方式とは、
新株などの発行時に用いられる発行条件の決定方式のことをいいます。
こちらの株式用語もご覧ください。
当サイトについてと免責事項
- 株式用語ライブラリーは個人で運営しているサイトです。
- 当サイト内の掲載情報をご利用された際に発生した、いかなる損害・トラブルについても、一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。
